サプライズパーティ
Category : days
昨日はJuliaの家でEmmaの為のサプライズパーティ!
Emmaには、Juliaから「木曜は休みだから、料理を作るから
うちで3人でワインでも飲みながら食事しよう」と言ってあったので、
私はもう既に2時から準備の為にJuliaの家に来ているのに
直前までカモフラージュの為に「5時半頃行くね〜」とか
「もうすぐ着くよ〜」とかグループチャットで2人にメッセージ。笑
ポーランド人のクラスメイトCと3人でばたばた準備をしているうちに、
手作りケーキを持ったKも到着して、4人でワイン飲みつつ、
いろいろ喋りつつ、どうやってびっくりさせようか?と相談。
そしてついにEmmaが到着して、Juliaと一緒にダイニングに
入って来たところで、隠れていた私達3人がクラッカーを鳴らして登場!
「ギャー」と言ってびっくりのEmma。サプライズ大成功〜。
私達は3人とも黒のワンピースを着ていたので、
Emmaには準備してあった白のワンピースを着てもらいパーティ開始。
いきなりラムのショットでスタート。笑

統一性はないけど料理の数々!

手前は私の作ったクロスティー二。
チョコレートフォンデュも。

Kの作ってくれたケーキ!
チョコレートスポンジにラズベリームース、ホワイトチョコレートのクリーム。
「運ぶ間に溶けてきちゃったから見た目は悪いけど」と
言っていたけれど、味は本当にお店並みに美味しかった!
フリーザーに少し入れておいたらちょっとアイスクリームケーキみたいで。
これ、作るのすごい大変だっただろうなあ…。
みんなで沢山飲んで喋って、気付いたらワイン4本とラム1本が空に!
で、その後、Kが友達が飲みに行くのに合流するから一緒にどう?というので
そこからさらにMariatorgetの安いバーに行ってビール2パイント!
久しぶりにこんなに飲んで、よく具合悪くならなかったな、私。笑
そろそろ帰ろうかと1時過ぎに駅まで行ったら
もう電車がなくて「閉めるから出て行って〜」と言われ、
(祝日だから?未だによく分かっていないストックホルムの交通事情…)
かなり酔っていて眠かった私は、これからバスを待って
さらに乗継いで帰るのはキツイという事で観念してタクシーで帰宅。
ストックホルムでタクシーを使ったのは初めてだったけれど
最寄り駅まで20分弱(距離でいうと8キロ位)で435kr。
東京で深夜に乗ってもこの距離だったら4000円いかないと思うんだけれど、
ここはやはりストックホルム、この値段は仕方ないのか…。
(ちなみに黒いTaxi Stockholmのタクシーだった)
タクシーの出費は痛かったし、正直欧米のパーティノリに
合わせるのはちょっと疲れたけれど笑、楽しい夜だったし
なにより主役のEmmaがとても喜んで「忘れられない思い出になった」と
言ってくれたので 本当に良かった!
本当なら結婚式って、女性なら人生の一大イベントで、
結婚式前ってあれこれプランして一番楽しみで幸せな時のはずなのに、
彼女の場合は母国の親族も友達も結婚式には来られない。
(婚約者さんが彼女よりだいぶ年上なのもあって、本当に身内数人で式をするらしい)
この間まで「結婚式が楽しみじゃない」とまで言っていて、
そんなの悲しすぎるから、何かしてあげたいと思っていたから…。
みんなとも話していたけれど、クラスメイトがいい人達で本当に良かった!
今朝はもちろん二日酔い。笑
(あれだけ飲んだ割には軽かったけども…)
家から一歩も出ず、バルコニーでお茶飲んだり、猫と一緒に昼寝したり。
いいねえ、久しぶりのこの安らぎ感〜。
Emmaには、Juliaから「木曜は休みだから、料理を作るから
うちで3人でワインでも飲みながら食事しよう」と言ってあったので、
私はもう既に2時から準備の為にJuliaの家に来ているのに
直前までカモフラージュの為に「5時半頃行くね〜」とか
「もうすぐ着くよ〜」とかグループチャットで2人にメッセージ。笑
ポーランド人のクラスメイトCと3人でばたばた準備をしているうちに、
手作りケーキを持ったKも到着して、4人でワイン飲みつつ、
いろいろ喋りつつ、どうやってびっくりさせようか?と相談。
そしてついにEmmaが到着して、Juliaと一緒にダイニングに
入って来たところで、隠れていた私達3人がクラッカーを鳴らして登場!
「ギャー」と言ってびっくりのEmma。サプライズ大成功〜。
私達は3人とも黒のワンピースを着ていたので、
Emmaには準備してあった白のワンピースを着てもらいパーティ開始。
いきなりラムのショットでスタート。笑

統一性はないけど料理の数々!

手前は私の作ったクロスティー二。
チョコレートフォンデュも。

Kの作ってくれたケーキ!
チョコレートスポンジにラズベリームース、ホワイトチョコレートのクリーム。
「運ぶ間に溶けてきちゃったから見た目は悪いけど」と
言っていたけれど、味は本当にお店並みに美味しかった!
フリーザーに少し入れておいたらちょっとアイスクリームケーキみたいで。
これ、作るのすごい大変だっただろうなあ…。
みんなで沢山飲んで喋って、気付いたらワイン4本とラム1本が空に!
で、その後、Kが友達が飲みに行くのに合流するから一緒にどう?というので
そこからさらにMariatorgetの安いバーに行ってビール2パイント!
久しぶりにこんなに飲んで、よく具合悪くならなかったな、私。笑
そろそろ帰ろうかと1時過ぎに駅まで行ったら
もう電車がなくて「閉めるから出て行って〜」と言われ、
(祝日だから?未だによく分かっていないストックホルムの交通事情…)
かなり酔っていて眠かった私は、これからバスを待って
さらに乗継いで帰るのはキツイという事で観念してタクシーで帰宅。
ストックホルムでタクシーを使ったのは初めてだったけれど
最寄り駅まで20分弱(距離でいうと8キロ位)で435kr。
東京で深夜に乗ってもこの距離だったら4000円いかないと思うんだけれど、
ここはやはりストックホルム、この値段は仕方ないのか…。
(ちなみに黒いTaxi Stockholmのタクシーだった)
タクシーの出費は痛かったし、正直欧米のパーティノリに
合わせるのはちょっと疲れたけれど笑、楽しい夜だったし
なにより主役のEmmaがとても喜んで「忘れられない思い出になった」と
言ってくれたので 本当に良かった!
本当なら結婚式って、女性なら人生の一大イベントで、
結婚式前ってあれこれプランして一番楽しみで幸せな時のはずなのに、
彼女の場合は母国の親族も友達も結婚式には来られない。
(婚約者さんが彼女よりだいぶ年上なのもあって、本当に身内数人で式をするらしい)
この間まで「結婚式が楽しみじゃない」とまで言っていて、
そんなの悲しすぎるから、何かしてあげたいと思っていたから…。
みんなとも話していたけれど、クラスメイトがいい人達で本当に良かった!
今朝はもちろん二日酔い。笑
(あれだけ飲んだ割には軽かったけども…)
家から一歩も出ず、バルコニーでお茶飲んだり、猫と一緒に昼寝したり。
いいねえ、久しぶりのこの安らぎ感〜。





